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宮城資料ネット・ニュース 51号 (2007年12月25日)
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防災科学研究に関するシンポジウムのお知らせ
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2008年1月に開催される防災科学研究に関するシンポジウムのお知らせです。なお、詳細については主催者まで直接お問い合わせください。

・防災科学セミナー 地域社会を災害から守るための防災科学研究と地域連携

□日時:2008年1月17日(木) 午後6時より
□会場:エル・パーク仙台(141ビル・5階)セミナーホール
□入場無料 事前の申し込みは不要で
□プログラム
奥村誠 東北大学東北アジア研究センター・教授 「大規模地震による負傷者輸送の課題

生田長人 東北大学法学研究科・教授 「防災をめぐる法と問題点

主催:東北大学防災科学研究拠点準備グループ
問合せ先:東北アジア研究センター・平川研究室(022-795-7546)

*今後、このメールニュースが不要な方はご一報ください。
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 特定非営利活動法人 宮城歴史資料保全ネットワーク
 980-8576 仙台市青葉区川内41
  東北大学東北アジア研究センター 平川新研究室気付
  TEL/FAX : 022-795-7693(理事長)022-795-7546(事務局)
  e-mail: office@miyagi-shiryounet.org
  URL  : http://www.miyagi-shiryounet.org/
                   (事務担当:佐藤)


宮城資料ネット・ニュース 50号 (2007年11月27日)
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防災科学研究に関するシンポジウムのお知らせ
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今年12月に開催される防災科学研究に関するシンポジウムのお知らせです。なお、詳細については主催者まで直接お問い合わせください。

・シンポジウム 地域社会を災害から守るための防災科学研究と地域連携

□会場:東北大学金属材料研究所講堂
□日時:2007年12月8日(土) 午後2時30分より
□入場無料 事前の申し込み不要
□プログラム
○シンポの趣旨説明
 東北大学東北アジア研究センター教授 平川新氏

基調講演
 防災情報機構会長 伊藤和明氏 「”次”に備える地震防災

報告
 東北大学工学研究科教授 今村文彦氏 「地域防災における大学の役割
 宮城県危機対策課技術主査 早坂俊広氏 「宮城県の危機防災力向上に向けた取り組み
 日本防災士会宮城県支部副支部長 富田敏夫
                   「防災士会の役割―防災科学研究の発展と地域防災ボランティア

パネルディスカッショ

主催:東北大学防災科学研究拠点準備グループ
問合せ先:東北アジア研究センター・平川研究室(022-795-7546)

*今後、このメールニュースが不要な方はご一報ください。
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 特定非営利活動法人 宮城歴史資料保全ネットワーク
 980-8576 仙台市青葉区川内41
  東北大学東北アジア研究センター 平川新研究室気付
  TEL/FAX : 022-795-7693(理事長)022-795-7546(事務局)
  e-mail: office@miyagi-shiryounet.org
  URL  : http://www.miyagi-shiryounet.org/(事務担当:佐藤)


宮城資料ネット・ニュース 49号 (2007年11月19日)
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11月17日(土)〜18日(日)
宮城県登米市東和町での歴史資料保全活動が
無事終了いたしました。御協力に感謝申し上げます

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 11月17日(土)、18日(日)の両日、登米市東和町で歴史資料保全活動を実施いたしました。東和町での調査は昨年10月、11月に引き続き3回目で、宮城資料ネットと登米市教育委員会、東和町の歴史遺産保全ネットワーク、古文書を読む会、郷土史研究会との共同で行いました。

 今回の調査では、前回までの調査で確認された古文書資料のうち、保全のための対応が必要なものを対象に、中性紙封筒への詰め替えと概要把握のための撮影を行いました。合わせて地元から依頼のあった史料について一点毎の詳細な撮影、さらには新たにお申し出のあったお宅を訪問して資料の所在確認を実施いたしました。

 2日間の活動を通じて、近世および近代の貴重な古文書資料が数多く確認されました。資料所蔵者の方々は調査チームを温かく迎えてくださるとともに、古いものだとは分かっていたが内容はわからず、今回の調査を通じて書いてあることを知ることができた、先祖の活動に光を当てていただきありがたい、といったお言葉をいただきました。

 調査には宮城資料ネットから24名、東和町から10名以上の参加者を得ました。みなさまの御協力に感謝申し上げます。

 なお今回の調査の様子については、宮城資料ネットホームページ活動記録「旧・東和町地域 歴史資料保全活動(第3次)」も合わせてご参照ください。

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 <事務局>
 宮城歴史資料保全ネットワーク
 〒980-8576 仙台市青葉区川内
 東北大学東北アジア研究センター 平川新研究室気付
  Tel/Fax: 022-795-7693(平川理事長)
       022-795-7546(事務局)
  mail: office@miyagi-shiryounet.org
  URL : http://www.miyagi-shiryounet.org/
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*今後、このメールニュースが不要な方はご一報ください。

宮城資料ネット・ニュース 48号 (2007年10月5日)
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11月17日(土)から18日(日)にかけて
宮城県登米市東和町にて歴史資料所在調査を実施
参加者を募集いたします

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 来る11月17日(土)から11月18日(日)にかけて、宮城県登米市東和町にて歴史資料の保全活動を実施することになりました。つきましては、20名程度の参加者を募集いたします。

 東和町での調査は昨年10月、11月の二回にわたり実施いたしましたが(調査の詳細については宮城資料ネット公式サイト「活動記録」を御覧ください)、その際、元の肝入家など複数のお宅で未整理のままの大量の古文書資料が残されていることが確認され、保全のための対応が必要な状況です。また、東和町で前回の調査成果を元に地元で展示会を行ったところ、調査の趣旨に賛同された複数の資料所蔵者の方から新たに調査依頼がよせられているそうです。

 今回の調査は以上のような状況をふまえ、昨年に引き続き資料の所在確認と、個別の資料群に対する保全処置およびデジタルカメラでの撮影を行う予定にしております。ご多忙のところとは存じますが、一人でも多くの方にご参加いただければ幸いです。

 なお参加される方で、デジタルカメラをご持参いただける方はお申し出ください。所在調査及び資料撮影に使用いたします。

 現地への移動は、仙台で一旦集合した上で、自家用車で分乗していくことを考えております。車でご参加いただける方についてはその旨ご連絡ください。宿泊先については、現地の公民館(米川綱木集会所)を予定しております。

 参加のお申し込みにつきまして、第一次締め切りを10月20日(土)とさせていただきます。ご参加いただける方は、下記の申し込みフォームに必要事項をご記入の上、宮城資料ネット事務局までご連絡ください。なお必要な人数が集まり次第、締め切り日前に募集を終了することもございます。あしからずご了承ください。

この活動に参加が可能な方は、下記メールアドレスまでご連絡ください。

(参考)2006年度の東和町での資料保全活動
10月 http://www.miyagi-shiryounet.org/kirokutouwa01.html
11月 http://www.miyagi-shiryounet.org/kirokutouwa02.html
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(お申し込みフォーム)
御名前:
御所属:
御住所:〒
御電話:
メールアドレス:
車(乗車人数):
デジカメ:
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<お申込先>
 宮城資料ネット事務局(担当・佐藤)
 電話:022-795-7546
 メール office@miyagi-shiryounet.org

!!!------ 注意 ------!!!
 宮城資料ネット・ニュースは、本号よりメーリングリスト機能を使って送信いたしております。お申し込みに際しまして、メールソフトの返信機能を使ってご返信されますと、ご記載いただいた個人情報がメールニュース購読者全員に配信されてしまいますのでご注意ください。
 参加のお申し込みに際しましては、上記のメールアドレス宛にご返信いただきますようお願い申し上げます。
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 <事務局>
 宮城歴史資料保全ネットワーク
 〒980-8576 仙台市青葉区川内
 東北大学東北アジア研究センター 平川新研究室気付
  Tel/Fax: 022-795-7693(平川理事長)
       022-795-7546(事務局)
  mail: office@miyagi-shiryounet.org
  URL : http://www.miyagi-shiryounet.org/
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*今後、このメールニュースが不要な方はご一報ください。


宮城資料ネット・ニュース 47号 (2007年5月11日)
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8月3日(金)〜6日(月)に
宮城県気仙沼市唐桑町で史料保全活動を実施
参加者を募集します

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 本年8月3日(金)から6日(月)まで、3泊4日の日程で、宮城県気仙沼市唐桑町のS家文書の史料保全活動を実施しますので、参加者を募集いたします。

 唐桑町のS家は、江戸時代には大網元として手広く漁業経営をおこなうとともに味噌醤油醸造業をも手がけ、明治時代以降は新式漁法の導入や植林活動を行うなど、三陸地域でも有数の存在でした。このような歴史をもつS家文書は、江戸初期から明治・大正・昭和にかけての内容豊かな大資料群ですが、今後の地震・津波等による被害も懸念され、保管状況を改善するための措置が早急に必要な状態にあります。そこで、一昨年11月、昨年9月の活動に引き続き、史料保全活動を実施することになりました。

 S家での活動では、現状記録の作成、蔵からの搬出、保存封筒への収納、資料一点ごとのデジタルカメラでの撮影などをおこないます。また、今回の活動に参加された方には、仙台から現地までの交通費、宿泊費(近くの民宿を利用)、日当が支給されることとなっております。

 だいぶ先の予定となっておりますが、必要経費の手続きなどのために、申し込みの第1次締め切りを5月18日(金)とさせていただきます。また、交通手段等の事情のため、全日参加いただける方を優先させていただく場合もありますので、ご了承ください。なお、経費等に余裕がある場合には追って第2次募集をおこなうことにいたしますが、できれば第1次募集期間中に応募されるようお願いいたします。

 参加の申し込みをされた方には、活動日が近くなりましたら、あらためて集合時間や集合場所等の詳しい情報をお知らせいたします。なお、自家用車で参加が可能な方は、その旨をお知らせいただけると幸いです。

 ご多忙の折とは存じますが、一人でも多くの方のご協力をたまわりますようお願い申し上げます。

この活動に参加が可能な方は、下記メールアドレスまでご連絡ください。

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<申込先>
 佐藤大介(東北大学東北アジア研究センター研究員)
 電話:022-795-7546
 メール d-sato@cneas.tohoku.ac.jp
<申込み締め切り> 5月18日(金)
 お名前、所属、身分または学年、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレスをお知らせください。以前の調査などに参加いただいた方も、あらためてお知らせいただきますよう、よろしくお願いいたします。
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 <事務局>
 宮城歴史資料保全ネットワーク
 〒980-8576 仙台市青葉区川内
 東北大学東北アジア研究センター 平川新研究室気付
 電話・FAX 022-795-7693
 メール hirakawa@cneas.tohoku.ac.jp
 ホームページ http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/
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*今後、このメールニュースが不要な方はご一報ください。


宮城資料ネット・ニュース 46号 (2007年4月24日)
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NPO法人の第1回総会を開催いたしました。
引き続き、会員を募集しております。

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 2007年2月にNPO法人(特定非営利活動法人)として認定された宮城歴史資料保全ネットワークは、2007年4月21日(土)の午前11時からみやぎ婦人会館において第1回総会を開催いたしました。

 61名の会員のうち、36名の方にご出席いただき、15名の方からは委任状をお送りいただいたおかげで、無事に定足数を満たすことができました。ご協力いただいた皆さまに、あらためてお礼申し上げる次第です。

 会場では、議案や今後の活動内容についてご意見やご指摘をお寄せいただき、必要に応じて修正を加えるなどした上で、それぞれの審議内容に同意をいただくことができました。なお、今回の総会において、仙台市博物館の佐藤憲一館長に理事として加わっていただくこととなりました。

 総会でご同意をいただいた、
  平成18年度 活動記録・事業報告書
  平成18年度 特定非営利活動に係る事業会計収支計算書
  平成18年度 特定非営利活動に係る事業会計貸借対照表
  平成18年度 特定非営利活動に係る事業会計財産目録
  平成19年度 事業計画書
  平成19年度 特定非営利活動に係る事業会計収支計算書
  平成19年度 役員・報酬名簿
については、宮城資料ネットのホームページ(http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/)において閲覧等ができるようになっておりますのでご参照ください。

 引き続きNPO法人の会員募集をおこなっております。個人会員は年に3000円、個人賛助会員は年に1口2000円(学生大学院生は1000円)、団体賛助会員は年に1口5000円の会費となります。ご入会いただける場合は、下記のテンプレートをご利用ください。

■NPO法人宮城歴史資料保全ネットワークに入会します(賛助会員の場合はその旨明記ください)
 御名前:
 御住所:〒
 御電話:
 メールアドレス:
 御所属:


 なお、これまで宮城資料ネットの事務局としてお世話になってきた伊藤大介は、2007年5月から東北大学百年史編纂室の教育研究支援者に異動することとなりました。今後は、5月から東北大学東北アジア研究センターの教育研究支援者となる佐藤大介が、さまざまな活動を取り仕切っていくこととなります。

 今までご支援やご助力をいただいたことに深くお礼申し上げるとともに、これからも、宮城資料ネットにご協力をたまわりますよう、よろしくお願いいたします。


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<事務局>
 特定非営利活動法人 宮城歴史資料保全ネットワーク
 〒980-8576 仙台市青葉区川内
 東北大学東北アジア研究センター 平川新研究室
 電話 022-795-7693
 メール hirakawa@cneas.tohoku.ac.jp
 ホームページ http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/
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*今後、このメールニュースが不要な方はご一報ください

宮城資料ネット・ニュース 45号 (2007年4月19日)
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資料保全活動に関する文献紹介。
宮城資料ネットの総会のお知らせ

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資料保全活動に関する文献紹介

伊藤大介・椿井達也・吉川圭太「宮城資料ネットの活動と成果 ― 歴史資料所在調査における諸技術について ―」(『歴史』第107輯、2006年10月)

大平聡「くりはら田園鉄道資料の整理と保存」(『宮城歴史科学研究』第62号、2007年3月)

『平成17〜18年度 文化庁委嘱事業 「文化財の震災保護対策に関する調査研究事業」 報告書』(宮城歴史資料保全ネットワーク、2007年3月)

『災害と資料』第1号(新潟大学災害復興科学センターアーカイブズ分野、2007年3月)
 2006年12月に新潟県で開催された資料保存セミナーの記録と、福島県・山形県の取り組みに関する調査研究論文が掲載されています。
<掲載論考>
 矢田俊文「『災害と資料』の刊行にあたって」
 金垣孝二・田中洋史「長岡市立中央図書館文書資料室の取り組み ― 災害後の歴史資料の保存と活用 ―」
 高橋由美子「十日町市における被災資料の緊急避難と整理 ― 市民と行政の連携の試み ―」
 田辺幹「新潟県立歴史博物館の取り組み ― 山古志からの民具・文書資料の救済を中心に ―」
 伊藤然「資料保存と防災対策 ― 全史料協資料保存委員会の考え方 ―」
 轡田克史・山田英明「災害前の歴史資料保存の取り組み ― 「ふくしま文化遺産保存ネットワーク」の設立を通じて ―」
 手代木美穂「災害から地域文化遺産をまもる ― 日常的な文化遺産保存継承・活用の中に含まれる防災活動としての試み ―」
 飯島康夫「山古志村民俗資料館と収蔵民具」
 山本幸俊「関東大震災に関わる直江津町役場文書 ― 『京浜大震災救済書類』 ―」
 矢田俊文「坪谷善四郎書翰・日記にみる一八九四年東京地震・一八九五年茨城県南部の地震」


宮城資料ネットの総会のお知らせ

 以前にもお知らせしたとおり、NPO法人・宮城資料ネットは下記の日程で第1回総会を開催いたしますので、会員の方はご出席いただきますようお願いいたします。
 NPO法人 宮城歴史資料保全ネットワーク 総会
  日時:4月21日(土) 午前11時から
  場所:みやぎ婦人会館 孔雀(3F)
  みやぎ婦人会館HP:http://www.fujin-kaikan.or.jp/index.htm

 総会は正会員総数の2分の1以上の出席がなければ開会できませんので、欠席される場合は、委任状を事務局に提出してください。

 会員の方には、文化庁委嘱事業の報告書をお送りする際に、総会のご案内と委任状を同封しておりますので、ご確認ください。また、宮城資料ネットのホームページからもダウンロードできますので、ご活用ください。
 宮城資料ネットHP:http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/

 委任状の送付が間に合わない場合は、署名と捺印を施した委任状をFAX(022-795-7546)でお送りください。その上で、委任状を送付いただきますよう、お願いいたします。


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<連絡先>
 伊藤大介(東北大学東北アジア研究センター)
 電話・FAX 022-795-7546
 メール itoh-d@mb6.seikyou.ne.jp
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<事務局>
 特定非営利活動法人 宮城歴史資料保全ネットワーク
 〒980-8576 仙台市青葉区川内
 東北大学東北アジア研究センター 平川新研究室
 電話 022-795-7693
 メール hirakawa@cneas.tohoku.ac.jp
 ホームページ http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/
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*今後、このメールニュースが不要な方はご一報ください。

宮城資料ネット・ニュース 44号 (2007年4月14日)
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来週の土曜日に、宮城資料ネット総会があります。
4月21日(土曜日)の午前11時から婦人会館にて。
出席できない会員の方は、委任状の提出をお願いいたします。

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 以前にもお知らせしたとおり、NPO法人・宮城資料ネットは下記のような日程で第1回総会を開催いたしますので、よろしくご出席いただきますようお願いいたします。

 NPO法人 宮城歴史資料保全ネットワーク 総会
  日時:4月21日(土) 午前11時から
  場所:みやぎ婦人会館 孔雀(3F)
  みやぎ婦人会館HP:http://www.fujin-kaikan.or.jp/index.htm

 <議案>
  @平成18年度事業報告・決算報告および会計監査報告
  A平成19年度事業計画案・収支予算案について
  B理事について
  Cその他

 総会は正会員総数の2分の1以上の出席がなければ開会できませんので、欠席される場合は、委任状を事務局に提出してください。

 会員の方には、文化庁委嘱事業の報告書をお送りする際に、総会のご案内と委任状を同封しておりますので、ご確認ください。また、宮城資料ネットのホームページからも、委任状などのワードファイルをダウンロードできるようにいたしましたので、ご活用ください。
 宮城資料ネットHP:http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/

 ちなみに、当日は宮城歴史科学研究会の4月例会(大平聡氏による報告「宮城と岩手の学徒勤労動員」)が、同じ婦人会館の欅(3F)で午後2時から予定されております。ご都合のつく方は、あわせてご参加ください。


 また、引き続きNPO法人の会員募集をおこなっております。個人会員は年に3000円、個人賛助会員は年に1口2000円(学生大学院生は1000円)、団体賛助会員は年に1口5000円の会費となります。ご入会いただける場合は、下記のテンプレートをご利用ください。

NPO法人宮城歴史資料保全ネットワークに入会します(賛助会員の場合はその旨明記ください)
 御名前:
 御住所:〒
 御電話:
 メールアドレス:
 御所属:


 なお、郵便振込および銀行振込(七十七銀行・本店)の場合は、下記の口座番号から入金いただきますよう、よろしくお願いいたします。口座の名義は、いずれも「NPO法人 宮城歴史資料保全ネットワーク」となります。

 郵便振込
  02280−2−89604
 銀行振込
  七十七銀行(銀行コード:0125)本店(店コード:100)
  普通 7708025
宮城資料ネット・ニュース 43号 (2007年3月11日)
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NPO法人・宮城資料ネットの総会を開催します。
4月21日(土曜日)の午前11時から婦人会館にて。
ぜひご参加ください。

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 先日のネットニュース(42号)でもお知らせしたとおり、宮城資料ネットはNPO法人として認可されましたので、総会を開催いたします。

 下記のような日程で開催いたしますので、ぜひご出席をたまわりますよう、よろしくお願いいたします。
   NPO法人 宮城歴史資料保全ネットワーク 総会
   日時:4月21日(土) 午前11時から
   場所:みやぎ婦人会館 孔雀(3F)
   http://www.fujin-kaikan.or.jp/index.htm

 なお、当日は宮城歴史科学研究会の4月例会(大平聡氏による報告「宮城と岩手の学徒勤労動員」)が、同じ婦人会館の欅(3F)で午後2時から予定されております。ご都合のつく方は、あわせてご参加ください。

 会員と賛助会員のみなさまには、近日中に、郵便振込用紙などを郵送するようにいたしますので、よろしくお願いいたします。

 設立趣意書、定款、役員名簿、事業計画書及び収支予算書については、宮城資料ネットのホームページからもダウンロードできるようになっておりますのでご参照ください。
宮城資料ネットHP:http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/

 また、引き続きNPO法人の会員募集をおこなっております。個人会員は年に3000円、個人賛助会員は年に1口2000円(学生大学院生は1000円)、団体賛助会員は年に1口5000円の会費となります。入会いただける場合は、下記のテンプレートをご利用ください。多くの方からご入会いただきますよう、あらためてお願いいたします。


宮城資料ネット・ニュース 42号 (2007年2月9日)
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宮城資料ネットがNPO法人として認められました
引き続き、会員を募集いたします。

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 宮城資料ネットでは、NPO法人(特定非営利活動法人)化に向けて2006年9月に設立総会を開催するなど準備を進めてきましたが、先日、NPO法人の設立が認められることとなりました。

 これまでご協力いただいた皆さまには、あらためてお礼申し上げます。宮城資料ネットは、これからはNPO法人として、より力強く資料保全に関する活動を進めていくつもりです。今後ともご支援くださいますよう、よろしくお願いいたします。

 また、引き続きNPO法人の会員募集をおこなっております。個人会員は年に3000円、個人賛助会員は年に1口2000円(学生大学院生は1000円)、団体賛助会員は年に1口5000円の会費となります。入会いただける場合は、下記のテンプレートをご利用ください。多くの方からご入会いただきますよう、あらためてお願いいたします。

 設立趣意書、定款、役員名簿、事業計画書及び収支予算書については、宮城資料ネットのホームページからダウンロードできるようになっておりますのでご参照ください。
宮城資料ネットHP:http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/

 なお、すでに会員として入会登録をしていただいた方には、あらためて会費の請求書を送付するようにいたしますので、よろしくお願いいたします。

NPO法人宮城歴史資料保全ネットワークに入会します(賛助会員の場合はその旨明記ください)
 御名前:
 御住所:〒
 御電話:
 メールアドレス:
 御所属:

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<申込先>
 伊藤大介(東北大学東北アジア研究センター研究員)
 電話:022-795-7546
 メール itoh-d@mb6.seikyou.ne.jp
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<事務局>
 特定非営利活動法人 宮城歴史資料保全ネットワーク
 〒980-8576 仙台市青葉区川内
 東北大学東北アジア研究センター 平川新研究室気付
 電話・FAX 022-795-7693
 メール hirakawa@cneas.tohoku.ac.jp
 ホームページ http://www.cneas.tohoku.ac.jp/miyagi-shiryounet/
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*今後、このメールニュースが不要な方はご一報ください